WEBサイトへのアクセスUPを考えたら「リンクのシェア」
WEBサイト・WEBショップ、作ったわいいけれどアクセス少なくないですか?普通にサイトを作っただけではもちろんアクセス数も伸びません。そこにはちょっとしたコツが必要なのです。答えは至ってシンプル。
紹介(リンク)をしてもらえば良いのです。
友人・知人や著名な人、賢人が進める事には誰しも耳を傾けますよね。これはWEBの世界でも同じ事です。この「紹介」というものがWEBの世界では「リンク」に該当するんです。当サイトでは自分のサイトを紹介してくれる、有用な「相互リンク」をご紹介いたします。また、万一効果がないという「相互リンク」先があったとするならば、とうサイトからの紹介を控えようと考えておりますので、ご報告いただければ幸いです。
「情報爆発時代」の到来により、ますます有用な情報は自分の手で選別をしなければいけない様になっていきます。いつまでも検索エンジンが「知的欲求」の最大の入り口足りえないでしょう。そんな時代を切り開いていくには、ユーザー同士の助け合いが必要不可欠です。今こそ手を取り合って有益な情報をシェアしていきましょう。
相互リンクを最大限に活用するちょっとしたテクニック
相互リンクをする際、ちょっとした工夫をする事で、効果を最大限化することが可能です。それはトップページからリンクをはって、サイト紹介をしてもらえる「相互リンク」のサービスサイトを有効に使うということです。
通常の相互リンクサイトは、各カテゴリーに区分けされた下階層(ディレクトリ)からのリンクによって紹介をしてくれるものが大半です。しかし、相互リンクする事を条件にトップページから紹介(リンク)してくれるサービスもあるのです。このような有用なサービスを優先して利用することで、同じ「相互リンク」だとしても効果がまったく異なってきますので、優先してこのようなサービスの利用をオススメします。
「お金」を支払って人をサイトに呼び込むのっておかしくないですか?
世の中には「お金」を支払って興味のない人をもサイトに呼び込む、「広告」というものが存在しています。何でサイトに訪れてもらうのに「お金」が必要なのでしょうか?「ビジネスだから」という答えも中にはあるでしょう?しかし、「お金」を使わずに人をサイトに呼べるのであれば、それにこしたことはないですよね?「お金」の力押しによるサイト訪問にはどうしても疑問を感じてしまいます。「相互リンク」は「一銭もかかりません」。とても健全的なプロモーションだとは思いませんか?
僕の先入観かもしれませんが・・・
「リンク(紹介)」を「シェア(共有)」するという事は、ネット上では常用語ではないでしょうか?間違った翻訳かもしれませんが、単純に日本語を英訳したものです。また、ニュアンスとしてもパッと聞いて、その内容が想像出来るというのも「常用語」たる所以だと思います。インターネットが広まり、一部のマニアだけではなく現在では誰もがインターネットの恩恵を授かっています。その中において、狭い個の考え方を押し付けるのではなく、皆でその有意義な知識を共有しようではありませんか!